'Linux'

無料のパーティション編集ソフト、EASEUS Partition Manager,Windows上で動作します。

窓の杜 - 【REVIEW】GUIでパーティションを編集できるフリーソフト「EASEUS Partition Manager」

本ソフトを利用すると、ドライブ内のデータを破壊することなくパーティションの作成・削除・サイズ変更などが可能。パーティション編集ソフトには、一度CD-Rにソフトを書き込むなどして、CDから起動して利用するタイプのものもあるが、本ソフトはそのような手間を必要とせず、上から直接利用できるのが特長。

EASEUS Partition Manager

このソフトを使えば、 のインストールが楽になるかも?
Vine Linux 4.2をインストール ではパーティションマジックを使いましたが、 は無料で使えるようです。 OSがインストールされたパーティションの編集も可能とのことで、Dドライブを作りたい 変更したい、という用途にも使えそうです。でも、Dドライブってなんの利点があるんでしょうね?リカバリーするときにCだけで済むからかな?


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VMware Player に、 Vine Linux をインストール

vmware-vine-linux学校では Vine を使っているので、Vine で使えるようにしてみました。 基本的には と同じです。

以下、インストールの覚書。


  • ダウンロード
  • VMwarePlayer
    QEMU
    Vine Linux Home Page

  • インストール
  • 適当な作業フォルダを作る。ここでは、C:\Vine とする。
    C:\Vine 内に、解凍した qemu フォルダを移動する。
    この際、フォルダ名は「qemu」にリネームする。
    Win+R>cmdより、コマンドプロンプトを起動する。

    cd C:\Vine
    qemu\qemu-img.exe create -f vmdk vine.vmdk 15G

    これで、C:\Vine 内に .vmdk が作成される。15Gの部分は任意の値。
    ただし、ここで15GB のファイルが作成されるわけではない。

    C:\Vine 内に、vine.vmx を作る。以下の内容をコピーして保存する。

    config.version = "8"
    memsize = "512"
    ide0:0.present = "TRUE" alc
    ide0:0.fileName = "vine.vmdk"
    ide1:0.present = "TRUE"
    ide1:0.fileName = "auto detect"
    ide1:0.deviceType = "acpi-cdrom"
    floppy0.present = "FALSE"
    ethernet0.present = "TRUE"
    ethernet0.connectionType = "nat"
    usb.present = "TRUE"
    sound.present = "TRUE"
    displayName = "Vine"
    guestOS = "other24xlinux"

    Daemon tool や、Alcohol 52% などで、isoファイルをマウントしておく
    vine.vmx をダブルクリックすると、VmwarePlayer が起動し、Vine のインストールが始まる。


    どうやら、Vine と は文字コードが違うらしいです。
    Vine > euc
    > UTF-8
    これがファイルのやりとりをすると文字化けする原因になっているようです。


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    Vmware Player+Ubuntu Linuxに移行

    わざわざ、を起動するために再起動をかけるのはめんどうです。
    デュアルブートだと、XPとの同時起動もできないので、上でをエミュレートすることにしました。
    無料のVmwarePlayerを使います。
    パソコンも買い替えて高性能になりましたしね。CPUパワーが有り余ってます。
    学校がだったのでVineを使ってましたが、せっかくだからいろんな環境を試してみようと思い、を選択しました。
    はVineより更新が多いらしいですし。
    ちなみに、VmwarePlayerはイメージファイルの作成ができませんが、QEMUというツールを使えば用のイメージファイルを作れます。

    以下、インストールの覚書。


    ・ダウンロード
    VmwarePlayer
    QEMU
    Ubuntu

    ・インストール
    適当な作業フォルダを作る。ここでは、C:\とする。
    C:\内に、解凍したqemuフォルダを移動する。
    この際、フォルダ名は「qemu」にリネームする。
    Win+R>cmdより、コマンドプロンプトを起動する。

    cd C:\
    qemu\qemu-img.exe create -f vmdk .vmdk 15G

    これで、C:\内に.vmdkが作成される。15Gの部分は任意の値。
    ただし、ここで15GBのファイルが作成されるわけではない。
    C:\内に、.vmxを作る。以下の内容をコピーして保存する。
    (*は注釈、実際は消す)

    config.version = “8″
    virtualHW.version = “3″
    memsize = “256″
    *↑割り当てるメモリの量[MB]
    ide0:0.present = “TRUE”
    ide0:0.fileName = “.vmdk”

    ide1:0.present = “TRUE”
    ide1:0.fileName = “auto detect”
    ide1:0.deviceType = “cdrom-raw”
    floppy0.fileName = “A:”
    ethernet0.present = “TRUE”
    ethernet0.connectionType = “nat”
    usb.present = “TRUE”
    sound.present = “TRUE”
    sound.virtualDev = “es1371″
    displayName = “
    *↑任意の名前
    guestOS = “other26xlinux”
    nvram = “.nvram”
    scsi0:0.redo = “”
    ethernet0.addressType = “generated”
    uuid.location = “56 4d 4a 15 2a 3f 49 70-03 c9 82 f3 02 82
    dc 4c”
    uuid.bios = “56 4d 4a 15 2a 3f 49 70-03 c9 82 f3 02 82 dc
    4c”
    ide1:0.autodetect = “TRUE”
    ethernet0.generatedAddress = “00:0c:29:82:dc:4c”
    ethernet0.generatedAddressOffset = “0″
    checkpoint.vmState = “.vmss”
    tools.remindInstall = “TRUE”
    ide0:0.redo = “”

    .vmxをダブルクリックすると、VmwarePlayerが起動し、のインストールが始まる。
    インストール後は、アップデートが行われる。


    インストール後の、
    ・マウスホイールの設定(設定しないとスクロールできない?)
    ・ビープ音OFF
    Toolsの導入
    ・画面サイズの設定
    などは、また別の記事に書きましょうか。
    は、を動かしながらが使えるので、の操作に困ったらで調べる、なんてこともできます。
    ちなみに、Alt+Ctrlでへ、Alt+Gでに戻ります。もちろん、マウスで入力を切り替えることもできます。

    *追記
    忘れてました。
    のISOファイルは、daemonやAlcohol52%などで仮想ドライブにマウントするか、実際に焼いてドライブにいれてから、のインストールを行います。
    明日(というより、今日)書き直します。。


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