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ちぎっては投げるブログ

Programming, Android, RaspberryPi, Digital Devices, Kinkuma Hamster...

ラズパイで遊ぶ用のセンサーを買った

RaspberryPi Programming

残業が続くと、TILが捗らない。

下書きで貯めている分でも書き終わったのがないので、センサーを買った話でお茶を濁す。

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ごらんの通りである、まだ触っていないので特に言うこともない。

ラズパイで遊ぶ用で、特に目的がはっきりしていたわけでなはいので、とりあえず色々入ってるのを買った。 電子工作好きな友人氏達からは、もっと安く個別に買えるのに・・・と思われそうである。自分も、自分の知っている分野で詰め合わせ商法のものを買っていたらツッコミたくなるだろうことを考えると、あまり良い買い物ではないのかもしれないが、まあ高くはないしいいか、という気持ち。

土壌湿度センサーなど興味がまったくなかったが、うちにはパキラが居ることを思い出したので、水やりの可視化をするのも面白いかもしれない。やる気を出せば、全自動水やり機も出来そうだが、今のところは「モノを動かす」よりもソフトを動かすためのトリガーとしてのセンサーにまでしか興味がない。興味がないというか、手が広がらない、のほうが正しい。やれることをやりたい範囲でやるのが良い。

そういえば、このブログではRaspberryPiで何をやってみたかを書いていないので、そのうち書こうと思う。その前に、bitbucketにあげているスクリプト達を再設計する遊びからやる予定だったのだけど、モチベーション高かった時期を過ぎてしまって放置気味である。動作は今も毎日しているので、それである程度満足してしまった感はある。バグがあって、毎朝照明を自動でつけてくれたあとに徐々に明るくするようにしているのだが、上限を超えて赤外線送信をし続けるためにシーリングが「ぴ、ぴ、ぴ」としばらくうるさい。でも、これはこれで朝のアラームになっているのであえて放置している。いや、近所迷惑かもしれないので、直すべきだろう。

夜も遅くなったので今日はここまで。明日読み直す。